検索


ハードディスクの交換時の注意

ハードディスクの交換や追加等の扱いには注意が必要です。
ノートパソコンに内蔵されているハードディスクは普通は2.5インチというタイプです。 外付け用のハードディスクはバックアップ用としても使用できます。 パソコンを長い間使用しているとファイルの断片化が生じます。断片化したファイルが多くなってくると、ファイルの読み込みに時間がかかるようになります。断片化したファイルを連続したファイルに整理する機能にデフラグメンテーションと言うものがあります。このデフラグという機能はウィンドウズの機能に含まれています。

高速バス検索・予約

TOP >  デスクトップのハードディスク内蔵タイプ

Seagate 3.5インチ内蔵HDD 1TB 7200rpm S-ATAII 16MB ST31000528AS

Seagate 3.5インチ内蔵HDD 1TB 7200rpm S-ATAII 16MB ST31000528AS

Seagate 3.5インチ内蔵HDD 1TB 7200rpm S-ATAII 16MB ST31000528AS
販売価格: ¥ 13,320
定価: オープン価格
人気ランキング: 20692位
おすすめ度:
発売日:
発売元: SEAGATE
発送可能時期: 在庫あり。

500GBプラッターx2、 32MBキャッシュでハイ・コストパフォーマンス
現時点では、500GBプラッターが一番コストパフォーマンスが良いと思う。(2009.5)
Crystal Disk Mark(ver.2.2)でベンチマーク測定を行ったところ、250GBプラッター品(具体的には、他社製品だが日立GST Deskstar P7K500(500GB/SATA3G/7200rpm/16MB) HDP725050GLA360)をRAID 0(ストライピング)で使用した時のSeq. Read/Writeとほぼ同等の結果が出た。キャシュ容量が500GB当たり16MB(本製品は、1TBなのでキャシュ容量は32MB)と同一条件になるので、面記録密度の差がそのままSeq. Read/Writeの差に現れた形だ。
Random Read/Writeは、20?30%向上したが、平均シークタイムの差が、Random Read/Writeの差として現れた様だ。
結論としては、スペックと性能バランスの取れた良い製品だと思う。
もし1TBの容量が不要であれば、同じBarracuda 7200.12シリーズに750GB、500GB、320GB、250GB、160GB品があるので、ここから選べば高速転送速度が得られる。

関連エントリー

I-O DATA SATAII7200rpm3.5インチ内蔵HDD HDI-SA500H7   BUFFALO HD-H40FB/M 3.5インチUltraATA内蔵HDD7200rpm   【送料無料】【送料無料】PG-HDB55A 内蔵ハードディスクユニット-450GB(3.5インチ SAS 15krpm) : FUJITSU  

★ノートパソコン通販